ロジザード物流ロボットセミナー2021 ~現場に合う物流ロボットとは?AGV・AMR導入のポイントを解説~



ご好評につき、定員を200名→300名へ拡大!
当初定員を200名とさせていただいておりましたが、予想を上回る申し込み者数となり、定員を300名へ拡大いたしました。
たくさんのお申し込みを誠にありがとうございます。


「ロジザード物流ロボットセミナー2021」の開催が2021年9月14日(火)に決定しました!

GROUND様は、2019年に日本国内で初めて物流現場にAMRを導入した実績を有しています。同社が中国のロボットメーカーと共同開発したAMR「PEER(ピア)」は、ECオペレーションの現場で稼働した事例となったこともあり、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、ロボットやAIなど、物流領域におけるテクノロジーソリューションのスペシャリストである宮田氏をお迎えし、物流ロボットの先進的な導入事例や物流ロボット選定の際のポイントをお話いただきます。

物流ロボットの導入を前向きに検討されている3PL事業者様向けの内容となっております。参加された方へは、視聴特典として社内で物流ロボットを提案する際にたたき台となる資料をプレゼントいたします。
参加は無料です。お気軽にお申し込みください!
■開催概要
 
開催日時 2021年9月14日(火) 14:00~16:00
プログラム セミナー①:3PL事業者が物流ロボットを導入するタイミング~省人化を超えるメリットとは~
ロジザードでは、同社が提供するクラウドWMS「ロジザードZERO」と物流ロボットの連携を積極的に進めています。連携機能を開発するにあたり、3PL事業者様での利用を前提に考え、複数荷主様の運用を可能にしています。
なぜロジザードが物流ロボットをおすすめするのか、3PL事業者様にぜひ聞いていただきたい、省人化を超えるメリットをご紹介いたします。


セミナー②:AMRが巻き起こす物流革命~米国に見る多様な活用事例について~
物流業界で初めて自律型協働ロボット(Autonomous Mobile Robot、以下「AMR」)を製品化したのは、2015年創業の米国物流ベンチャーLocus Roboticsです。同社の創業者Bruce Welty氏と講演者である宮田 啓友はかねてより交流があり、開発段階からAMRが物流オペレーションのあり方を大きく変えるものなる、と確信を持って見ていました。それから6年が経ち、今、米国ではAMR活用が一般的になっている中で、さらに発展を遂げ、その種類も多様化しています。
本講演では海外の先進的な事例を中心に、AMRの実践的な活用と物流オペレーションに及ぼす革新的な役割について解説します。


対談:AMR・AGVの導入が向いている現場とは?
GROUND×ロジザードの対談形式で、AMR・AGVそれぞれの物流ロボットがどのような現場に向いているかに迫ります。
対象 ・物流ロボットの導入を前向きに検討されている方
・導入に向けてロボット・連携システム選定に悩んでいる方
・物流ロボットの知識を深めたい方
・物流ロボットを提案する立場にある方
参加費 無料
定員 200 ⇒ 300名 ※事前申し込み必須※
開催形式 YouTubeライブ配信
注意事項
・申し込み者と実際の参加者が異なる場合は、事前にご連絡ください。
・定員に達した場合、お申し込みの段階でお断りさせていただくことがありますので、予めご了承のほどお願いいたします。
・過去に弊社主催イベントにて営業行為を行ったことがある企業様はお断りさせていただく場合がございます。
・事前に音量設定のご確認をお願いいたします。
・スライドの撮影・録画・録音はご遠慮ください。
・できるだけ通信環境の良い場所からご参加ください。

 
  

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