樺沢紫苑と行くイスラエル大開運ツアー 詳しい旅程と料金を知りたい方はこちらからお申込ください

申込締切は「8月5日(土)23:59」まで!
定員数に達しているため、現在「キャンセル待ち」でのお申込を受付しています



「樺沢さんが、今まで訪れた海外で最も良かった場所はどこですか?」
よく聞かれる質問です。

私は、社会人になってから、ほぼ毎年、海外を訪れており、
20カ国以上を訪れています。

その中での一番、感動した国。
必ず、絶対、「もう一度、行きたい!」という国があります。


樺沢が、今まで訪れた国で、最も良かった国は



イスラエルです。

正真正銘の聖地で、最強のパワースポット。
そこにいるだけで、無限のエネルギーが心と身体に注ぎ込む。


そこに存在するだけで、
創造力とバイタリティとエネルギーが補充される。


そんな、エネルギーにあふれた場所が、
イスラエルです。
 
27歳で初めてイスラエルを訪れ、
あまりの素晴らしい体験に感動し、
それから3年後にまたイスラエルを訪れました。


イスラエルには、絶対に見るべき3つの場所があります。



■第1の見どころ 最強のパワースポット「エルサレム」をオリーブ山から望む



街自体が最強のパワースポットとなっている「エルサレム」。

その旧市街を一望できる、オリーブ山
樺沢紫苑史上、最強のパワースポットです。

  

 


■第2の見どころ 「マサダの砦」とそこからの絶景


ユダヤ対ローマの最終決戦の地。
壮絶な歴史モニュメント。
その戦いを壮絶さを残す遺跡群。
 
そして、標高300メートルの高さから、
死海とイスラエルの猛々しい荒野、360度広がる絶景。

 
 


■第3の見どころ 「シオンの丘」

樺沢紫苑が、強烈なインスピレーションを受けた場所。
ユダヤ人にとっての聖地、精神的支柱となった場所。





樺沢紫苑の人生を変えた場所「イスラエル」を
このたび、20年ぶりに訪れることにしました。


一人で行ってもつまらないので、
一緒に感動を共有できる「仲間」とともに訪れたいと思っています。

イスラエルには、他にも多くの見どころがあります。

・ユダヤ教の「嘆きの壁」

  
 
・キリスト教の「聖墳墓教会」(イエスが十字架に架けられたと言われる場所)

 
・イスラム教の「黄金のドーム」

 
 
 

3大宗教の極めて重要な聖地。

・イエスが十字架を背負って歩いた「苦難の道」(ヴィアドロローサ)

・「ノストラダムス」の大予言に最終戦争が起きる場所として
 予言されている「メギドの丘」(テルメギド)

 


・『新世紀エヴァンゲリオン』でも有名な、「死海文書」が保管される「イスラエル博物館」
  

・『シンドラーのリスト』のオスカー・シンドラーの墓
 
・絶対に沈まない!! 死海での浮遊体験


・ユダヤの荒野での、瞑想体験

など、あなたの人生を変える、体験ができること確実。
 
さらに、移動のバス内では、
・樺沢のミニセミナー
・ユダヤ人の歴史や聖書の話
・イスラエルを舞台にした映画の話

なども、たっぷり話します。

ということで、
「樺沢紫苑と行くイスラエル大開運ツアー」

「参加したい!」という方は、今すぐ「仮申込」をお願いします。
大人数になると面倒なので、定員は12名を予定しています。
 

【ツアー日程】2017/11/4(土)〜 2017/11/12(日)

【最低催行人員】8名様
 
【定員】12名(すでに5名確定)

定員12名を超えると満席になります。
早めに、「仮予約」で参加の権利を確保してください。
なお、「仮予約」の段階では、キャンセル料等は発生しません。
 

「仮予約」頂いた方には、近日中に、「正式申込」の連絡を差し上げます。
「正式申込」後から、キャンセル料が発生します。


【ツアースケジュール詳細】 
2017年
11月4日
(土)
 午前 
成田空港出発
乗り換えにてテルアビブへ。
ベングリオン空港到着
 
テルアビブ市内のホテルへ グランドビーチまたは同クラス
【宿泊】テルアビブ泊【食事】朝:× 昼:機内 夜:×
11月5日
(日)
 終日 
メギドの遺跡
タボール山(変貌教会)
ナザレ(受胎告知教会、聖ヨセフの教会)
ゲノサレ(古代船)ガリラヤ湖遊覧船(ゲノサレ~ゲノサレ)
 
レオナルドティベリアまたは同クラス
【宿泊】ティベリア泊【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月6日
(月)
 終日 
山上の垂訓の山(山上の垂訓教会)
タプハ(ペテロの召命教会)
カペナウム(古代シナゴーグ)
ツファット(アリ アシュケナジー シナゴーグなど)
  
レオナルドティベリアまたは同クラス
【宿泊】ティベリア泊【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月7日
(火)
 終日  最古の町 エリコ
カッサルエルイェフード(洗礼所)
クムラン遺跡
マサダ要塞
死海にて浮遊体験
  
ダビッドデッドシーまたは同クラス
【宿泊】死海泊【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月8日
(水)
 終日  塩の柱
ナバテヤ人の遺跡
昼食とラクダ体験
ベングリオンのお墓
ユダヤ人の瞑想の場所 ミツペーラモンにて瞑想
(ユダヤ人が真に自分に帰ることを求める時に訪れる場所)
  
スカーバミドバルまたは同クラス
【宿泊】ミツペラモン泊【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月9日
(木)
 終日  アブダット遺跡
テルシェバ
ベツヘレム(生誕教会)
タイェレット モリヤの山を展望
  
グランドコートまたは同クラス
【宿泊】エルサレム泊【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月10日
(金)
 終日  神殿の丘/西の壁
ダビデの町 鶏命教会
イスラエル博物館(死海写本館/第二神殿時代の模型)
ヤド・ヴァシェム(ホロコースト記念館)
アミシャブのラビと面会
(日ユ同祖論をユダヤ人の視点から研究)
  
グランドコートまたは同クラス
【宿泊】エルサレム泊【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月11日
(土)
 終日  「イエスの路をたどる」
オリーブ山 ゲッセマネ 万国民の教会 ライオン門
ベテスダの池 エッケホモ教会 ヴィア・ドロロサ 聖墳墓教会
シオンの丘(最後の晩餐の家 ダビデ王の墓)
園の墓
  
 
ベングリオン空港へ移動 深夜テルアビブ出発
  
【食事】朝:○ 昼:○ 夜:◯
11月12日
(日)
 夕方
夜 
乗り換えにて成田へ
成田着 お疲れ様でした。
※スケジュールの詳細は現在、調整中です。細かい部分に関しては、今後、変更の可能性があります
 
【ご旅行基本代金】 ¥419,000 ※全行程の食事代を含む
 (その他税金航空保険料、燃油サーチャージ等 約22,000円)
 ​※2017年8月現在のレートをもとにしております。
  原油価格、レート等の変動により変更の可能性あり。
 

【治安について】
イスラエルいうと「治安」を心配される方が多いのですが、
私 樺沢の経験からいいますと、アメリカやフランスよりも、
はるかに安心して街を歩けます。
首都テルアビブでは、夜、女性が一人で歩いても安全と言われます。

 
イスラエルは、年間279万の観光客が訪れる観光国です。
ヨーロッパ、特にイタリアからたくさんのクリスチャンが聖地巡礼に訪れ、
名所には観光バスが5台、10台並んで、さながら京都のような雰囲気です。
 
それだけ、治安や安全については、国益にかかわるので、
その点に関しては国をあげて守っているのです。
「テルアビブ」やイスラエル南端の「エイラット」は、ヨーロッパてもビーチリゾートとして知られます。
 
今回、ツアーを行う11月は、イスラエル観光のピークにも重なりますので、
ホテルが飛行機が非常にとりづらい状況になっています。
  
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の聖地、観光名所がひしめきあうイスラエル。
「世界有数の観光地」と言っても過言ではないでしょう。
 
【補足】
ツアーに関しては、パワースポットツアーで圧倒的な実績を誇る「株式会社クラブワールド」が催行します。
http://www.spiritual-breath.net/

 
★聖地イスラエルツアーのそのほかの見所

■山上の垂訓教会
 
 
■園の墓
 

■最後の晩餐の部屋
  

■鶏鳴教会
 

■ヤド・ヴァシェム(ホロコースト記念館)
 
 
■ライオン門
 
 
■べテスタの池
  
 
■テルシェパ
 
 
■ナザレ 受胎告知教会
  
 
■ナザレ 聖ヨセフ教会
 
 
■ベツへレム(生誕教会)
  
 
■ベングリオンの墓
 
 
■タボール山 変貌教会
  
 
■ツファット
 

 
■ライオン門
 
 
■カペナウム(古代シナゴーグ)
  
 
■ゲッセマネ
 
 
■タプハ(ペテロの召命教会)
  

申し込みの受付は終了いたしました。

申込人数 / 定員 21人 / 21人
申込終了日 2017/08/24 09:00まで
開催日 開始 : 2017/08/24 09:05
終了 : 2017/08/24 09:10
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