第4回 足部からのアプローチ ~足部機能と身体機能に着目して~  少人数の座学と実技指導のセミナー

岩永先生を講師に迎えてのセミナーは大変人気でかつ実技指導の関係で少人数開催のため毎回定員オーバーになってしまい受講いただけなかった方には申し訳なく思っています。
以前と同じ内容で岩永先生にお願いしました。以前受講された方はご注意ください。

日程:2017年12月3日(日) 10:00~16:00 (開場9:30)
 途中1時間の昼食休憩があります。お弁当はご用意していませんので各自でお取りください。
会場:きゅりあん第二講習室(JR京浜東北線「大井町」駅より徒歩1分、東急大井町線・りんかい線「大井町」駅から徒歩5分)
受講料:10,800円(税込)
■内容
運動療法を中心に行う理学療法士にとって、足部からのアプローチは難しいと
感じている人も多いのではないでしょうか?
足部からのアプローチは、容易に足部機能や身体機能を変化させてくれます。
セミナーでは初めての方でも簡単なバランス機能を確認しながら、足部にパッドを入れて
足部機能や身体機能の変化を実感しながら進めます。
今回紹介する方法は、足部からのアプローチ初心者も経験者も臨床ですぐに使用できる方法です。
運動器疾患のみならず、中枢神経系の疾患にも足部からのアプローチが臨床で使えるきっかけになると思います。
 
■ 講師
岩永 竜也 先生
松戸整形外科病院PT
入谷式足底板インストラクター
身体運動学的アプローチ研究会事務局長


 日々の臨床においてこれまで数千足の入谷式足底板を作製され、研究にも
継続的にとりくみ日本理学療法学術大会に数多く発表されている。
入谷式足底板の魅力を基礎から分かりやすく解説することに定評があり、
各地で講師を務められている。 

主な論文・発表
・足部柔軟性の違いが前方リーチ距離と足圧中心位置に与える影響
:第50回日本理学療法学術大会
・後足部パッドの形状の違いが歩行立脚初期に与える影響 ヒールパッドと
半ヒールパッドによる検討:第49回日本理学療法学術大会
・距骨下関節誘導が歩行時の機能的脚長に与える影響
:第48回 日本理学療法学術大会
・距骨下関節の肢位が骨盤回旋に与える影響:入谷式足底板に用いる骨盤回旋
テストの検証:第45回日本理学療法学術大会

■お申し込み方法
1. ページ下部にある申込みフォームに必要事項を入力して送信してください。

2. 自動返信メールでお振込み先銀行情報をお知らせします。

3. メールに記載された銀行口座に受講料をお振込みください。

4. ご入金確認後、受講票をメール送信します。受講票を印刷し、当日会場受付でご提出ください。


【 ご注意事項 】
※一度お振込頂いた受講料のご返金は致しかねますのでご了承ください。
※ご利用のセキュリティソフトやメールソフトに、迷惑メール防止機能が付いている場合や、
携帯電話・スマートフォンでメールを受信する場合、
迷惑メールフォルダやゴミ箱に自動振り分けされたり、削除される可能性があります。
あらかじめ下記のドメインを受信可能なドメインとして設定の上お申し込みください。
japanlaim.co.jp  send@event-form.jp
尚、ご登録いただいたメールアドレスには、ジャパンライムからのご案内をさせていただきます。

募集人数に達していますので、キャンセル待ちで申し込みされます

定員 30人
申込終了日 2017/11/30 12:00まで
(あと 10日)
開催日 2017/12/03 10:00 〜 2017/12/03 16:00
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主催者名 ジャパンライム 株式会社
住所 東京都品川区東大井5-18-1
開催場所 きゅりあん第二講習室
開催場所URL http://www.shinagawa-culture.or.jp/hp/page000000300/hpg000000268.htm
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする

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