売れる著者、長く愛される著者になるために知っておくべき書籍販促の極意 ~誰も教えてくれない、書店で売れるために必要なこと~

売れる著者、長く愛される著者
になるために

知っておくべき書籍販促の極意


~誰も教えてくれない、
書店で売れるために必要なこと~




増刷出来る著者、出来ない著者。
書店に並ぶ本、並ばない本。
その違いは何?

 
みなさんは、出版したものの
増刷出来ずに終わった著者、

書店に満足に本が並ばずに
終わった著者がいらっしゃる一方で、

発売から売れ出す著者、
増刷を繰り返す著者、

書店展開が素晴らしく、
メディアにも取り上げられる著者がいらっしゃいます。
 
その違いがおわかりでしょうか?
 
著者自身の力、
知名度の違いだと結論付けてはなりません。

今の時代、超有名人であっても2万部、
3万部を売るのが難しい時代なのです。
 
逆に、無名に近い著者であっても
処女作から
5万部、10万部を超える方もいます。

実際、私が関わった新人著者で
10万部超えした方が複数名います。

 
回りくどいことを申し上げるつもりはなく、
はっきりお伝えしようと思います。
 

それは、
書店で売り伸ばす力の違いにあります。


たくさんの
書店で目立つ展開をさせる力の違い

書店が売る気になる度合いの違いなのです。

 
もう一つ、はっきり
お伝えしておきたいことがあります。

 

それは、
 
出版社の営業が本気になれない本で
自然に売れる本はありえないということです。

 
100%と言い切れるものは
この世にありませんから、
たまに例外も発生しますが、
確率論的に営業が関わらない本で売れる本、
ベストセラーになる本はないのです。
 
その事実として、

一度も増刷できずに書店の棚から
消えてなくなる本の割合は
70%です。
 
増刷出来る30%に入ったとしても、
営業や書店が「この本は売れる!」と判断するのは、一度目の増刷ではなく最低でも二度目の増刷が出来た本です。
しかも、発売からひと月前後にです。
 
出版を叶えることを
ゴールにしてしまう怖さ

 
これからお伝えする内容を知れば、
出版することがゴールであるとの間違いに気づくことでしょう。
 
出版は素晴らしいことであるし、
著者になれることはひとつの憧れでもあります。
 
ただし、出版したことで
あなたのブランドが下がり、
二度と出版できないこともあるという
リスクも同時に抱えていることを
是非知っていただきたいと思っています。


 

営業歴20年、全国書店人脈800名強!

ミリオンセラー、ベストセラーに
関わってきた書店営業のプロ直伝!
 

売れる著者になるために
押さえておきたい、

書店攻略の仕方と販促ノウハウ!



そして、誰もやろうとしない
出版社営業マンを動かす方法まで、


知る、知らないでは雲泥の差が生まれる
その知識と情報を全公開!!




桜井栄一からのメッセージ




ご覧いただきありがとうございます。


株式会社Clover出版 Business
営業本部長&エグゼクティブプロデューサー
桜井栄一です。


多くの方の支えのおかげで、
書店営業歴も20年を超え、
全国のたくさんの書店の方々とも、
深い関係を築くことができました。

また、ビジネス書に特化した出版プロデューサーとして8年、

国内有数の出版コンサルタント会社で
複数の出版社、
エース編集者と交流を広げる一方、

書店での売り伸ばし依頼を多数受けて
増刷を実現させ、
著者さんの知名度アップ、
ブランディングにも寄与してまいりました。

具体的には、

出版社ですら売り伸ばしを諦めていた書籍を、
独自の営業手法で4度の増刷に結び付けたり、

動きが止まりかけていた書籍を、
再度書店で大仕掛けさせて10万部に到達させたり、


その出版社の営業マンでさえできないことを
行って売り伸ばし、
「うちに来ていただけないか?」と
声をかけられることもありました。
 
また、名前を出せば誰でも知っている著者から
「また御社で出版したい」
「書店でこんな扱いをしてくれたのは初めてだ」
との声もたくさんいただいてまいりました。
 
その他にも、

出版実現はできたけれど、
書店で自分の本がどうなっているのか?

売るための仕掛けをしたいけれど、
何をすればよいのか分からない。


編集者からの情報もない。

聞きたいけれど何をどう聞いて
よいのかさえ躊躇してしまう・・・


など、多岐にわたる著者の不安に寄り添い、

出版社が提供しない書店の情報や、

売るために著者ができること、
顧客やファンを書店に誘導するための方法

などについてもアドバイスしてまいりました。

また、今まで在籍してきた三社の出版社で、

数々のビジネス書、実用書の
ベストセラーにも関わり、

書籍が10万部、100万部を突破する
その瞬間を目の当たりにしてきました。


そんな経験から、

著者に必要な販促知識
売れる著者になるために必要な、
 たくさんの書店で本を並べてもらう方法

発売前から絶対にしておくべきプロモション
・書店で売れる書籍、
 書店が売る気になる書籍とは何か

・著者ができる書店で本を売る方法
・営業が本気になる書籍とは
・営業の動かし方、書店売上の情報の集め方
あなたのファンをどの書店に誘導すべきか

など、具体的にお伝えしていきたいと思います。





著者人生を左右する
極めて異例な売り伸ばしノウハウ
 
ただ、この出版業界でこのような情報は、
ごく一部の人だけが知っている情報であり、
ましてや、営業ノウハウ、売り伸ばしノウハウを
教えくれる場は皆無に近いと言えます。

数多くの出版コンサルタントがいても、

一番肝心な書店営業のノウハウを
教えられる方も皆無に近い。

なぜわたしが、このようなサービスを
提供しようと考えたのかと言えば、
 
冒頭にも述べましたが、

毎日のように新刊が200点近く書店に送られ、

ご存知の通り、

増刷すら叶わず書店から本が消える新刊は7割近い

という現実があるからです。

そもそも、昔とは違い、

出版企画を通過させるにも、
営業部が企画書に判を押さなければ
通過しないという
出版社が増えてきている現実もあります。

書店は売り上げに苦しみ、
当然ながらメーカーである出版社も苦しみ続けています。

例え、素晴らしい本が出来ても、
営業力がなければ売りづらい時代ですし、

「やり方さえうまくやれば増刷出来たのに!」
1万部、5万部いけた本だったのに!」


という現実もたくさん見てきました。

著者さんも、出版の夢を叶えたものの、

実際売れずに終わり、
次の出版の道が途絶える方もたくさん
見てきました。

実際に売れないことでよいことなど全くありません。


著者の命運を握る書店での
売り伸ばしノウハウが
表に出てこないワケ

 
では、なぜ、

こんなに大事なことを
今まで教える営業マンが出てこなかったのでしょうか?


答えはシンプルです。

月に何冊も新刊を出す出版社が多い中にあって、

お一人お一人の著者さんに寄り添い、
これらの情報や方法を伝える余裕がないこと。

また、どうしても売れる本を重点的に営業
するため、

発売から2週間、
長くても3週間以内に思うように売れない本に、

力を割く余裕もないこと。
見切りが早いことが挙げられます。


そして、一番大事なことは、

著者とつながる営業マンが
極端に少ないことが挙げられます。



皆さんも編集者とつながるのは当たり前にしても、
営業マンとつながっている方はごく僅かなはずです。

ですから、このように公に発信をすることは、
積極的にはできないのが実情なのです。


業界で話題になっている
Clover出版「書籍販促支援」
驚異の増刷率

 

弊社は「著者の育成」に力をいれており、
著者プロデュースとして、

著者になる前から、
出版の知識を得ていただいたり、

販促についても、
刊行の1年以上前から意識的に取り組んでいます。


また、出版実現をゴールにするのではなく、
著者が満足できる出版の在り方を追求もし、
本をテコにしてビジネスにリンクする
ブランディングやマーケティング指導も
行っています。



おかげさまで刊行した書籍の多くが、
増刷し、1万部を突破するという、
一定の安定した結果を出すことに
成功しており、

業界内でも話題になっているほどです。



私が自分で言うのも、誠に恐縮ではありますが、

この20年の営業経験と、

ビジネス書を柱としたプロデュース実績の経験から
お伝えできる価値は高いものと自負しております。


現に、弊社では他社様から刊行する書籍の

・書籍販促代行サービス
・書籍販促アドバイスサービス

など、他社から刊行する
著者さんのサポートもさせていただいており、

出版社さまからの紹介で
著者さんとやりとりをすることも多くあります。

 
他社の販促は、
この3
年間で累計60案件以上を実施、

累計売上90万冊以上の
書籍販促に関わってまいりました。


また、お引き受けした書籍の
82%が増刷になっています。



本サービスで受けられるメリット
 
さて、
 
著者さんにお伝えする本サービスの内容は
下記のとおりです。



【出版から押さえておくべきこと】

・出版社営業部向けの企画書のつくり方
・これから出る本の情報発信の仕方
・書籍キャンペーンの有効なやり方
・出版社営業部の人脈のつくり方と動かし方
・出版社営業部が助かる拡販材料
・初版部数の増やし方
・著者ができる書店展開を良くする方法
・買い上げする場合の売上に繋がるやり方
・どの書店に配本されるかを事前に知る方法
・売れる書店にきちんと配本させる方法
・書店を動かす販促資金の使い方


【出版に押さえておくべきこと】

・書店配本動向と売行きのリサーチ
・どの書店で売上を作れば波及するのか
・著者ができる書店が売る気になる方法
・顧客やファンの方をどの書店に誘導すべきか
・SNS等活用のための書店展開の写メ提供
・書店へのPR、返品抑制につなげる動き

・拡販につながる発売後の著者買上の方法
・メディアが注目する書店のランキング
・有料・無料の書店店頭一等地展開が可能な書店
・チェーン店本部を効率よく動かし全国の店舗で仕掛け販売できる方法
・書店内イベント・セミナー・サイン会ができる書店案内



あなたが著者であれば、
知っておきたい内容だと思います。



さて、ここから重要です!





====================

このオンラインプログラムでは、

180分に体系立てて、
そのすべてをお伝えしていきますし、


▶実際に、自分の書籍拡販について、
具体的なアドバイスをしてほしい!

 
▶これから出版を目指すため、
営業や書店が売る気になる方法が知りたい!


という方に用意させていただいた
コンサルティング付きコースでは、

あなたの書籍や出版企画について、

現状を把握し、拡販のアドバイスや
営業を味方にする企画アドバイス、


初版どまりで終わらせない企画つくり、
事前のプロモーション方法など

もお伝えしていきます。


=====================


・著者の方
・これから書籍を刊行する方、したい方

・将来の出版に向けて知っておきたい方

なによりも、
出版実現をゴールにするのではなく、


伝えたいことがきちんと伝わる出版、
世界観を広げたい出版、
著者ご自身が後悔しない出版、


を目指したい方が、

一番わたしのリソースをフルに活用できる
と自負します。



ぜひ、共感頂けた方と一緒に

あなたの望む未来をあなたの言葉に
クリエイトする仕事をお手伝いさせて頂ければ
光栄です。

ぜひ、お申し込みいただければ幸いです。






<オンラインプログラム&コンサルティング詳細>

=====================


申込資格:

どなたでも参加できますが、
出版関係者はお断りしております

 
申込方法:

申込ボタンからお申し込みをいただき、
決済が完了しましたら、視聴権利を付与して
会員サイトからご覧いただけます。



オンライン学習内容は、
以下のすべてを約
180分で、

会員サイトにログインしたのちに、
動画で詳しくお伝えします。




オンラインプログラムで学べる内容


【出版から押さえておくべきこと】

・出版社営業部向けの企画書のつくり方
・これから出る本の情報発信の仕方
・書籍キャンペーンの有効なやり方
・出版社営業部の人脈のつくり方と動かし方
・出版社営業部が助かる拡販材料
・初版部数の増やし方
・著者ができる書店展開を良くする方法
・買い上げする場合の売上に繋がるやり方
・どの書店に配本されるかを事前に知る方法
・売れる書店にきちんと配本させる方法
・書店を動かす販促資金の使い方

【出版に押さえておくべきこと】

・書店配本動向と売行きのリサーチ
・どの書店で売上を作れば波及するのか
・著者ができる書店が売る気になる方法
・顧客やファンの方をどの書店に誘導すべきか
・SNS等活用のための書店展開の写メ提供
・書店へのPR、返品抑制につなげる動き

・拡販につながる発売後の著者買上の方法
・メディアが注目する書店のランキング
・有料・無料の書店店頭一等地展開が可能な書店
・チェーン店本部を効率よく動かし全国の店舗で仕掛け販売できる方法
・書店内イベント・セミナー・サイン会ができる書店案内

※書店受注活動や販促代行も
状況次第で行いますが、
これには出版社の了承が不可欠です。
   

価格:約180分の全動画がついて32,400円(税込)

先着20名まで32,400円(税込) → 19,800円(税込)
 
また、9月14日~9月30日の期間でお申し込みの方にのみ、

「書店員は本のどこを見て売る気になるのか?」
動画をプレゼントします!



=====================

また、ご自身の書籍拡販や出版企画について、
具体的なアドバイスがほしい!という方には、

コンサルティング付きコース

上記、オンラインログラムの約180分の動画
にプラス!


2か月間のアドバイス付き

==============================

<コンサルティング付きコースの手順>

1、まずは、初回の面談で、
  あなたの書籍の「現状」と「対策」を
  打ち合わせ


2、対策に沿った具体的なアクションを提示

3、対策  実施  検証 実施
 
※実際に私と同伴で書店訪問し、
リアルに書店の方の意見を聴くことも

ご要望があれば実施いたします。


※遠方の方はZOOMによるコンサルも可能です。

===============================

桜井の販促実績は、
最下部のプロフィールご覧ください。



こんな悩みを持つ方がターゲットです
 
〇今まで一度も増刷出来たことがない・・・

〇書店で大きく展開されたこともなければ、
 満足に並べられたことがない・・・


〇これから発売になるが、
 事前に仕掛けておくべきことが分からない・・・


〇編集者に聞きづらいことがある・・・

〇1万部、2万部までは伸びているが、
 
勢いも落ちてきたし、もうこれ以上は望めないかも・・・

〇出版してみたいけれど、売れる本をきちんと出版させたい・・・



もちろん、刊行された出版社さんの状況やスタンスにもよりますが、

たった1つのアクションで火がつき、
大きな売り伸ばしにつながることが
たくさんあります。



このように2か月の間、
あなたの書籍拡販をサポートさせていただきます。


面談月1回
(遠隔の方は
ZOOMなどにて)、
SNSでの質問、サポートは2か月間無制限



<ご注意ください>
メッセージをいただくのは、平日10002000の時間帯でお願いいたします。
桜井のご返信は、この時間帯から外れることもございますが、ご了承ください。
書店営業などの「販促代行」ではありませんので、ご注意ください。
「販促代行」も可能ですが、状況次第、
また出版社の了承は不可欠です。


気になる価格ですが、

価格:180分動画&2か月のアドバイスで
  
定価:
198,000円(税込)※分割支払いは2回まで。

先着2名様のみ198,000 →96,800円(税込)

また、9月14日~9月30日の期間でお申し込みの方にのみ、

「書店員は本のどこを見て売る気になるのか?」
動画をプレゼントします!



いかがでしょうか?

このサービスについてのご質問は、

下記、メールアドレス

info@cloverpub.jp

にお送りください。


それでは、
あなたの書籍の素晴らしい未来を願っております。



株式会社Clover出版 Business
営業本部長&エグゼクティブプロデューサー

桜井栄一


============================
講師プロフィール

桜井栄一(さくらい えいいち)

株式会社Clover出版 Business
営業本部長&エグゼクティブプロデューサー



1974年、福島県生まれ。
日本大学芸術学部放送学科卒。
 
書店営業歴20年の実績。
長年にわたり築き上げてきた書店人脈は
全国550店舗、計800名強にのぼる。
また、日本でも指折りのビジネス書出版
プロデュース会社に在籍した経験をもち、
数多くのベストセラー、ミリオンセラーに
関わってきた現場たたきあげのプロデューサーでもある。

「書店が売る気になる企画」
「書店で売り伸ばせる企画」

を独自の視点から目利きし、
著者の誰もが驚く店頭展開を実現させる人脈と力
を兼ね備えた業界でも珍しいプロデューサー兼
営業マン。

書店営業としての実績では、
以下のようなものがある。


自由国民社に在籍の折、
リーマンショックのあおりを受けて、
いたるところの書店が売り上げを低迷させる中、
担当書店28店舗の売上げを3か月連続で上げ続けた。

エリエス・ブック・コンサルティングに在籍の折、
経済界の『年収1億円思考』(江上治氏)を、
発売から半年経過した頃に、
独自のマーケティングで書店人脈をフルに活かして
大型展開書店を増やし、売上げを倍増。
処女作にして10万部突破。
2011年度、ビジネス書ランキング・トーハンで
トップ10入り。その後シリーズ化に発展。
 
プレジデント社の
『プロフェッショナルサラリーマン』
(俣野成敏氏)を、出版社ブランドを利用した
フェアを組むなどしながら全国主要書店で火を
つけ、地方に波及。シリーズ化にも発展。
シリーズ12万部突破。
 
日経BP社のムック、
『ビジネスプロフェッショナルの教科書』を、
雑誌と書籍の売場で並べさせる企画を書店に
持ち込み、見事成功。短期で5万部達成。
 
草思社の『「器が小さい人」をやめる50の行動』
(西多昌規氏)を、未配本店が多く初版止まり
と思われたが、展開書店を次々に増やして売上を
つくり、2万部まで伸ばして出版社が驚く結果に
導く。後に文庫化。
 
その後、プレジデント社の書籍事業部強化として
引き抜かれ、その在籍中は、大前研一氏の
『企業参謀ノート』10万部計画をつくり、
短期で7万部突破をはじめ、中でも、業界の話題
になり、ビジネス書大賞を受賞した
『ワーク・シフト』(リンダ・グラットン氏)の
拡販では、様々な手を打ち10万部突破。
 
また、発売から4年が経過し、既に書店の棚から
消えかけていた『ザ・コーチ』(谷口貴彦氏)
の可能性を感じ、書店の棚を変えて並べさせる
マーケティング、展開方法を数店舗に実施。
売り上げが見込めた段階で、次々に書店に拡販、
4度の増刷を繰り返し、ロングセラー化。
 
その他、経済界に在籍の折には、
『あなたがもし残酷な100人の村の村人だと知ったら』(江上治氏)を、
独自の拡販ノウハウで仕掛け販売書店を選定。
そこから売り上げをつくり、全国の書店に波及。
取次も巻き込んで、初版止まりになる可能性が
あったにもかかわらず、5万部突破。
業界でも話題になり、業界紙『新文化』の取材を
受けて掲載される。
 
営業視点から生まれたアイデアと、
拡販しようと目利きした書籍を次々に売り伸ばし、
出版社が諦めていた書籍をも復活させて拡販して
いくなど、心から本を愛するビジネスパーソンである。
 

受付期間中ではありません。

申込人数 / 定員 1人 / 200人
申込終了日 2018/11/30 23:59まで
開催日 開始 : 2018/12/20 13:00
終了 : 2022/02/01 23:59
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料金 【1】オンラインプログラムコースの方
   先着20名:19,800円(税込)

【2】オンラインプログラム&コンサルティングコースの方
   先着2名:96,800円(税込)



主催者名 株式会社 Clover出版
住所
開催場所
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする

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