Clover出版 CEOプロデュース  Executive Publishing 出版の実現と実績保証付きのスペシャルな総合プロデュース

         Clover出版 プロデュース
    Executive Publishing 
        
第2期  



確実にヒットするビジネス書を
世に送り出すために、


企画段階から出版社と共に歩み、
販促までオールインワン。

 

出版の保証と刊行実績保証までついて、
最速に出版実現


※日程が決まっているわけではありません。
 個別対応の企画です。



このプランで約束されること

 Clover出版からの2020年までの刊行保証(商業出版)
 増刷実績、1万部突破保証
 刊行時には書籍キャンペーン、新聞広告出稿
 書店営業同行、主要書店、多面展開


※商業出版です。自費出版ではありません。
 
いかがでしょうか?


興味をもってくれた方は、
以下をぜひ熟読してください。


どんなプランなのか

Clover出版 幹部が総動員であなたの出版刊行を、
総合プロデュースします。
 

Clover出版 ファウンダー会長 小川泰史
Clover出版 代表取締役編集長 小田実紀
Clover出版 営業本部長
  &executiveプロデューサー 桜井栄一

 
の3人が、

あなたに集中して、一気に出版企画をつくりだし、

出版後の販促、キャッシュポイントを生み出すまで
プランニングします。

 
 
さて、ここからは、

株式会社Clover出版 
CEO(ファウンダー会長)小川泰史
が、

このサービスについてご説明させていただきます。
 

先にお伝えしますが、

これは自費出版ではありません。

総合プロデュースの商業出版です。

誤解のないように。


 
出版に回り道をしすぎる人たち
 
株式会社Clover出版 
CEO(ファウンダー会長)の小川泰史です。
 
さっそく本題にはいりますが、
「出版をしたい」という方は多いものです。
 
しかし、

そのための基礎知識を得るために、
セミナーに通い、


そしてコンサルタントに依頼し、
やっとの想いで企画採用されても、

 
なかなか思ったような本にはならず、
出版はしたものの、とくに本が売れるわけでもなく、
ビジネスやブランディング・・・にも効果がなかった。
 
つまり、

「自分が得たい結果は得られなかった・・・。」
 
と後悔している・・・。
 
そんな人は多いものです。
 
そして、私自身もそんな1人でした。
(KADOKAWAその他から出版実績あり)
 
『時間もお金も費やし、ライターに印税も支払い、
得たものはいったい、なんだったのでしょうか。』

 
私はコンサルティング会社も経営しておりますが、
 
「著者専門のコンサルティング会社」のため、
毎日のように、このような話しを耳にします。
 
つまり、

「回り道」をしている人が、驚くほどに多いのです。

 
 
 
出版する側にとって大切なこと
 
出版をしたいパーソンが
求めていることはなんでしょうか?

 
様々だとは思いますが、
このようなことではないでしょうか?

 
・出版をして、自分では届かない人たちの役に立ちたい
 
これは、素晴らしい想いですし、

まさに出版社としては、

このような方の出版のお手伝いをしたいわけですが、


・出版をしてビジネスの成果を向上させたい
・ブランディングをして、認知度を向上させたい
・出版を通じて、新しい顧客リストを取得したい
 

このようなビジネス視点で、
叶えたいことも多いはずです。

 
はじめから、

「ビジネス」「リスト」「ブランディング」と言われると、

出版っていうのは、その前に「読者視点」が大切ですよ。
 
と諭したくもなりますが、
 
しかしながら、ビジネスにつながらなければ、
時間も費用もかけた意味もなくなってしまいます。
 
つまり、このバランスがとても大切なのです。
 
 
しかしながら、多くの出版でこれが叶う確率が
極めて少ないと言えるでしょう。

 
なぜかというと・・・
 
 
出版社にとって、
著者のビジネスは関係ない

 
多くの出版社は、書籍を販売して売上を得ています。

当たり前のことを話しますが、
書籍が売れなければいけないのです。

 
そうすると、著者のビジネス云々よりも、
書籍として市場に受け入れられるか、

の視点が中心になります。

 
すると、

基本的には「すでに売れている類書があるか」どうか、

で多くは判断させるのです。
 
類書ということは、
本は売れても「二番煎じ」でもあります。

 
わかりやすくいえば、

「嫌われる勇気」がベストセラーになれば、

「アドラー心理学」という言葉がはいった
書籍が増えていきますが、

 
そのような「類書」にあてはめられる傾向にあります。
 
しかし、突き詰めていえば本は売れても、
著者のファンにはなりづらいのです。

 
ですから、本はそれなりに売れても、
著者のビジネスは向上していない、


というケースも多くあるのです。

 

時間もお金も費やし、本当にそれでよいのでしょうか。
 
 
はじめから結果がわかる出版
 
そこで、お聞きしたいのですが、
 
もし、はじめから結果がわかる
出版があったら、いかがでしょう。

 
 
これは、業界の人が聞けば、
「非常識」「ふざけている」と言うかもしれません。

 
もしくは、

「お金がかかるなら自費出版なのではないか?」

 
と非難する人もいるかもしれませんが、
 
きっぱり私も否定させていただきます。
 
 
新しい価値を、世の中に提供し、
著者の未来にもつながり、

なおかつ、出版社にとっても
一定の利益の確保ができるならば、

 
なにも非難される理由などないと思うのです。
 
弊社は、2014年に業界初の
「書籍販促代行サービス」というサービスで創業。

 
これまでに、他社の販促を
60案件以上携わってきましたので、

書籍がどのように売れていくのか、
一定のレベルまでは熟知しているのです。

 

 
ですから、

弊社の書籍は専門的な書籍を除いては、
90%の増刷率、1万部突破は80%を記録しています。

 
 
弊社と刊行前から共に歩んで時間をかけてくだされば、
「増刷」という第一関門、そして「1万部」という

第二関門を突破することくらいは、
容易に保証ができるのです。

 

コンサルティング会社を併設する
マーケティングを熟知した出版社



さらに、弊社はコンサルティング会社である、

合同会社TheAgentもグループ会社として、
経営しており年間報酬3000万以上を3年連続達成しており、


https://www.cloverpub-president.com/

ここでは著者を中心に、
マーケティングのコンサルティングを行なっています。


また、会社名は明かせませんが、大手の出版社にも、
コンサルティングをしている会社なのです。

ですから、


1,あなたの出版と実績が最低限保証される
2、あなやのビジネスに結びつくようなマーケティングが組める


ことが、はじめから決まっているとしたら。

いかがでしょうか。


出版する前から、最低限の得たい結果が見える。
 
それは、もしかしたら、
逆に面白くないのかもしれませんね。

 
しかし、新人が増刷になる率は、わずか20%程度です。
 
その確率に期待して、努力して数百万をかけても、

結果がついてこずに、
悔しい想いをしている著者はごまんといます。

 
 
短期集中型コンサルティング
 
それでは、結論をお伝えしますね。


集中コンサルティングで、

あなたの出版の実現と、
増刷どころか1万部の突破を保証します。

 
 
新人をプロデュースするプロフェッショナルである、
代表取締役編集長の小田実紀と、



 
過去、実績の高い
ビジネス書のプロデュース会社で活躍し、

書店営業の経験は約20年の、
営業本部長である桜井栄一が、




 
あなたの企画を、わずか2日で生み出し、
予め、販促プランと書店戦略をも決めて、
 
出版をする前から計画をしていきます。

 


そして、

著者120名をクライアントにもつ、私、小川が、

マーケティング戦略もアドバイスし、
一緒に考えていくことができるのです。


 
 
今回2期の募集で、もう残り1名
 
誰でも引き受けれるわけではありません。
一定の審査はさせていただきます。
 
 
ストレートに表現しますね。
 
価格は、コンサルフィーとして、
1,598,000円(税込)です。
 
 
もしかしたら、一度は出版をしたことがあり、

苦い経験をした著者であれば、
もうお気づきのことと思います。

 
こういうことが、頭で計算されたのではないでしょうか?
 
 
支払額 1,598,000円 - 1万部の印税 

= 意外と安いかもしれない・・・

 
 
しかも・・・
 
 Clover出版からの2020年までの刊行保証(商業出版)
 増刷実績、1万部突破保証
 刊行時には書籍キャンペーン、新聞広告出稿
 書店営業同行、主要書店、多面展開
 

 
ということは、
 
支払額 1,598,000円 ―(1万部の印税)
―(新聞出稿)-(書店展開)= すごく安いのでは・・・

 
新聞広告だけで、およそ数十万~100万円以上、
書店展開もすれば、さらにお金がかかります。

 
初速で一気に売れた本であれば
出版社が出してくれることもありますが、


多くの場合は、著者が負担を求められます。
 
ですから、

出版経験がある人にとっては、
破格のコンサルフィーと言わざるを得ません。

 
さらに、刊行時の
書籍キャンペーン実施代金も含まれているのです。

 
通常で考えると、あり得ない優遇です。
 
 
この価値がわかる人だけ、
お付き合いしていきたいと思います。

 
 
なお、弊社は2017年までは、
スピリチュアル書での実績が多かったのですが、


現在は、総合出版社として
ビジネス書、語学書、実用書も扱っており、

 
その多くが1万部を突破していますから、

ビジネス書分野でも、
安定した実績をもっておりますので、ご安心ください。




40,000部突破!
 
もっといえば、今後は、ビジネス書の分野の活動を、
より広げていきたいと考えております。
 
どうぞ、よろしくお願いします。
 
ここまでお読みいただき、
ありがとうございます。
 
お申し込み、ご質問は以下の
申込フォームからいただければ、


迅速にご対応させていただきます。

 
それでは、第二期、残り1名募集いたします。


下部のお申込みボタンからお申込みください。


株式会社Clover出版
ファウンダー会長 小川泰史


 

申し込みの受付は終了いたしました。

定員 10人
申込終了日 2019/01/31 23:55まで
開催日 開始 : 2019/02/20 00:00
終了 : 2019/02/28 19:00
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料金 1,598,000円(税込)
主催者名 株式会社 Clover出版
住所 東京都新宿区市谷田町3-6TheGate Ichigaya10階
開催場所 Clover出版 市ヶ谷オフィス
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする

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