【限定2名】Clover出版5周年記念 編集長 小田実紀プロデュース企画 あなたの出版の夢と著者実績の夢を確実に叶える限定プラン

「去年、申込に間に合わなかった・・・」

「あの企画はもうやらないのでしょうか?」


あのスペシャルな企画が、5周年記念で2名限定復活です!





ページに訪れてくださった、あなたへ

株式会社Clover出版 編集長の小田実紀です。




こんな企画をつくるのは、どうなのかな・・・
正直なところ、そう考えたりもしました。

なぜなら、

■Clover出版から出版できることが確約される
■「増刷」以上の刊行実績保証付き
■小田実紀が1日、あなただけのために本作りを共にします


という企画だからです。

正直なところ他社がみたら、

「なにを馬鹿なことをしているんだ?」
「小田編集長は、頭がおかしくなったんじゃないか?」


と言われてしまうような企画です。

それはそうです。


元々、私は

「著者になるなんて、簡単なことだと思わないでください。」
「本はギャンブルみたいなもの、出してみないとわからない。」


そういうことを言うタイプだったのです。


ただ、Clover出版を創業してから5年。

100万部や30万部などのスーパーベストセラーは、
また違う話としても、

ヒット作と言われる基準の「1万部」
これを達成するパターンは見えてきたのです。

しかも、まだ本を出したことのない新人の方で・・・。


ぼくのなかに、いつもある

「新人をデビューさせる」

「いままで出版がうまくいかなかった著者を
 自分の手で復活させたい」


という想い。

そんな過程に携わりながら、

その著者さんの可能性を最大限に伸ばし、
共に歩む未来を想像したときの高揚感こそが、

ぼくの編集人生にとっての最大の喜びなのです。
なので、
これからも新人さんにこだわっていきたいんです。



編集者って、自分の好きな本をつくれることって、
実は、そう多くないんですね。

やっぱり会社の方針や、
売れる著者かどうかの見極めもある。

だから、
「この著者ってなんだか面白いな」って思っても、

その著者さんに発信力がまるでなかったり、
コンテンツが不足していたりすると、

どうしても後回しにせざるを得ないときもあり、

逆に、
ぼくが面白い著者さんだなって思っても、
相思相愛ではないこともあって、

おっきな出版社にいっちゃったりすることもある。

そういうとき、すこし寂しいきもちにもなる。


でも、Clover出版から刊行した
何十人の著者さんはみんな言ってくれますよ。

「Clover出版で出版してよかった!」



そして、一生のお付き合いがはじまるのです。



何度もいいますが、

出版社を経営してるわけだから、
商業的な視点は絶対にある。

だから、売上も立てないといけないし、
利益もださなければならない。

でも、ときどき、こういうことを、
深夜のオフィスで、ひとり仕事をしながら想う。

「すでに実績のある著者に俺は手をつけない。」
「あくまで、自分で見つけるんだ。」



『超ド新人でも、出版デビューさせたり、

  過去、実績がでなかった著者でも、
  増刷著者に生まれ変わらせるくらいでなきゃ、

  編集者っていえないぜ!』


  ・・・

  ・・・

  ・・・


そして、「はっ!」と目が覚めては、
ふと現実にかえります・・・。

目の前の膨大な原稿の山を目の当たりにして、
また、ちくちくと、地道な編集作業をする
仕事虫にかえっていく。


でも、

編集長って呼ばれてはいますが、
役職上は「代表取締役社長」。

ですから、ときには権力を行使して、
ゲリラ的にこんな企画をつくったのです。

どうか、最後までお読みになってください。


1.出版を実現したいと思っている(新人さん)

2.1冊目、2冊目で実績がでず,
      出版でリベンジしたい
   (過去、うまくいなかった著者の方)


3.さらに・・・いいづらいですが・・・
  ぼく(小田実紀)と本がつくりたい


4.Clover出版のファンである

5.タイミングや、流れに
  身を任せてみるのも面白いと考えれる


6.保証感があれば、
      ある程度の出費は納得できる



そういう方は、以下にお進みください。


では、発表します!

====================

「引き寄せ」の第二次ブームをつくった
「引き寄せの教科書」の担当編集者。
 
新人をデビューさせるプロフェッショナルであり、
刊行書籍の80%が1万部を突破「ロングセラーの達人」

 
Clover出版 編集長 小田実紀 
【限定2名】だけの

Clover出版5周年記念
企画



この特別企画であなたが得られるものは、



★Clover出版から、2020年に、
 あなたの書籍の刊行をお約束します。



 

あなたの出版を、
お申込みの時点からお約束します。

(※ただし、審査はあります)

なぜ、いまの時点でそんな事が確約できるの?

という方もいるとおもいますが、
新人だけで約100人以上もデビューさせてきたので、

どのようにすれば、
新人をデビューさせて実績を残してあげられるか、

熟知しているからです。

難しいことではないのです。



★刊行書籍は、全体の20%程度と言われる
狭き門で「増刷以上」の実績保証






「増刷」になる本は、
全体の20%程度と言われています。


その「増刷」以上の実績を、
あなたにお約束します。


弊社は、刊行した書籍のほとんどは
「増刷」以上にしてきています。

そこには、綿密な計画や仕組み、仕掛けがあり、
弊社にとって、そう難しいことではないのです。

「増刷」はあなたの、
2冊目のチャンスをつくります。

あなたの著者人生にとって、
大きなものになるでしょう。


★都内高級ラグジュアリーホテルにて、

1Dayコンサルティング実施&ディナー
その日に出版企画が決定!

1日で出版企画をつくってしまいます。




※写真はイメージです。今後、ホテルは決定。


出版への第一歩として、
小田と一緒に丸1日、ホテルに缶詰めになり、

一緒に出版企画について、

どのような企画にしていくのか、
1日で決めてしまいましょう。


そして、終了後は、
ディナーをご一緒しましょう。






ぼくも普段は、こんなホテルを利用しませんが、
特別企画と謳っている以上は、

都内のラグジュアリーホテルの1室で行います。

※過去、行なったホテルの例

・アマン東京スイート
・目黒雅叙園スイート
・シェラトン都ホテルデラックスフロア


ラグジュアリー感を
出していきたいという意味合いと、

非日常の空間で、
ゆったりとリラックスしながら考えると、

いいアイデアも生まれるものなのです。


(女性の方へ)
宿泊ではありませんので、ご安心ください。




いかがでしょうか?

ご興味をもっていただけましたか?

多くの著者さんは、出版の企画をつくるために、

高額なセミナーに通い、
そして、プロデューサーをつけて、

そこまでで何十万も支払い、出版が実現しても、
印税をプロデューサーにシェアして、

さらに、
出版社から書籍を数百冊買い上げをして、
広告費は、自分で何十万もだす。

合計200万、300万、かける人も多くいます。

これが、今の出版の現実です。


それくらいお金をかけても、
自分の望んだ本にはならず、


「増刷」の実績も手にすることなく、
かなしい思いをしている人も多いのですが、

この特別企画では、大きな保証がついているのです。


正直なところ、
新人さんだとわからないかもしれませんが、

すでに著者の方であれば、
「こんな企画があるなら、はじめからこれにしたかった」
と思う方もいるのではないでしょうか



実際にこのプランを、リリース前に聞いた
著者Tさんの反応はこのようなものでした。



<著書3冊の実績、増刷1回の著者、Tさん>




(Tさんの声)

え~~~~~~この企画ってアリなんですか?!
3冊本を出してきましたけど、
増刷になったのは、1回だけです。

ただでさえ、企画を出版社に通すために、
企画書作成でプロデューサーに数十万を支払い、

印税は半分もっていかれて、
その時点で実質100万円です。

その後、自分で本を買ったり、
新聞代も自分で出したり、

それでもあまり出版社はなにもしてくれなくて、
なんとなく時間が過ぎて、増刷にならず・・・。

あんなに苦労したのに、
この価格で増刷まで保証されるなんて、

ちょっと、その著者さん甘えてしまいませんか?

まじで、ありえないですよ・・・。

3年前に知っておきたかったです・・・(涙)』

(Tさん、ありがとうございます。)



<著書3冊、累計60,000部実績、増刷5回の著者、Kさん>



「Clover出版の著者さんって、ちょっと贅沢ですよね。」
「コンサルタントに何十万も支払って出版しましたが、
 特に出版社は販促もしてくれず、あれこれいろんなことに、
 自分のお金も使ってきました。

 累計したら、たぶん200万くらい使っていますが、
 印税はコンサルタントの方と折半だったりです。

 それが、これくらいの金額で増刷まで保証されていたら、
 私がやってきたことはなんだったのか、って思います。

 正直な気持ち、あまりに著者に甘すぎて、
 Clover出版さんって優しすぎるんじゃないかなって思いますよ。」

(Kさん、厳しいご意見をありがとうございます)


そうなんです。それくらい破格の条件なんです。



それでも、1円もかけずに出版をしたい、
という方には、この企画は向きませんが、

あれこれと回り道をして、

苦労された人でしたら、
これがすごいことだとわかるはずです。



それでは、お待たせいたしました。
この特別企画の価格をお伝えします。



【限定2名】 980,000円(税込)です。
※自費出版ではありません。
※プロデュース料です。



また、もっと知名度をアップしたい!
という方のためにハイグレード版をご用意させていただきました。

【限定1名】1,298,000円(税込)

全国紙(読売・毎日など)半五段新聞広告


新聞広告を出稿してもらえる書籍は、
おそらく全体の数%でしょう。

それはそうです。数十万~150万。
もっとするものもありますが、
新聞広告というのは、それくらい高額なものですから、
出版社も気軽にできるものではないのです。

しかし、その新聞広告を出し、

しかも「半五段広告」の大きなサイズで、
出稿させていただきます。


これによって、あなたの名前は全国に知られることとなります。



45,000部のメルマガでキャンペーン&ネット販促



弊社の保有する45,000部のメルマガで、
あなたの書籍を多くの人に知っていただくための
キャンペーンを実施します。

この販促は、他社からも依頼を受けて行なう、
「書籍販促代行サービス」として55万円をいただくものです。

書籍の拡販はもちろんですが、あなたをより多くの
人に知っていただくことができます。


98万円のコースでも、充分に価値あるものですが、

新聞+ネット販促。
この2つだけで、100万円以上の価値があります。


それが129.8万円です。

もう、これは安いと思うか、高いと思うかは、
人それぞれですから、ご判断はお任せします。



さて、

また、すでに弊社の
コンサルティングなどをお受けになられている方で、


「やっぱり、こっちのほうがいい!」
「こんなのがあるから、そっちにしたい!」


という方は、

すでにお支払いいただいている金額との、

差額でアップグレード可能です。
 


とにかく、

新人さんや過去に実績がつかなかったという
著者さんと、なにかミラクルを起こしたい!

そんな気持ちで企画したプランです。


お申し込みの前に、いくつか質問したい!

という方もいると思いますので、
そんな方は、下記からお問い合わせください。


<お問い合わせ先>
oda@cloverpub.jp

※件名に「5周年企画問い合わせ」
と入力ください。



それでは、

「すぐにお申込み!」という方は、
下部のお申込みボタンからお申込みください。


一緒に、いい本つくりましょう。


株式会社Clover出版
代表取締役編集長 小田実紀



 

受付期間中ではありません。

定員 4人
申込終了日 2019/06/26 12:55まで
開催日 開始 : 2019/07/01 13:00
終了 : 2019/09/30 18:00
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料金 【限定2名】980,000円(税込)
【限定1名】ハイグレード版 1,298,000円(税込)
主催者名 株式会社 Clover出版
住所
開催場所
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする

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