6/16 歩行の理論を解釈して、臨床に繋げる << 岩永 竜也 先生 セミナー >>

「歩行の理論を解釈して、臨床に繋げる」

入谷式足底板の上級インストラクター 
岩永 竜也 先生による、座学と歩行分析を中心とした実技指導のセミナーです。

日程:2019年6月16日(日) 10:00~16:00(開場 9:30)
会場:ジャパンライムセミナースタジオ
   東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三丁目」駅下車徒歩2分
   東京都文京区本郷4-2-8  3F
受講料:10,800円(税込)


■内容
理学療法士の皆様は歩行について臨床で診ることが多いかと思いますが、
臨床では実際のところ、
どのくらい歩行を理解しているのでしょうか?
本を読めばなんとなくわかることも、臨床でその知識が有効に生かせる人は多いでしょうか?

本セミナーでは学校で学んだこと、本に記載されている内容の理解をさらに深め、
その知識を臨床でより活かすための歩行分析方法をお伝えします。

<講義予定概要>
・歩行の基礎知識
・歩行の基礎知識と実際の歩行との関連
・歩行に必要な各機能
・臨床に必要な歩行分析の視点



■ 講師


岩永 竜也 先生
松戸整形外科病院PT
入谷式足底板インストラクター
身体運動学的アプローチ研究会事務局長

 日々の臨床においてこれまで数千足の入谷式足底板を作製され、研究にも
継続的にとりくみ日本理学療法学術大会に数多く発表されている。
入谷式足底板の魅力を基礎から分かりやすく解説することに定評があり、
各地で講師を務められている。 


主な論文・発表
・足部柔軟性の違いが前方リーチ距離と足圧中心位置に与える影響
:第50回日本理学療法学術大会
・後足部パッドの形状の違いが歩行立脚初期に与える影響 ヒールパッドと
半ヒールパッドによる検討:第49回日本理学療法学術大会
・距骨下関節誘導が歩行時の機能的脚長に与える影響
:第48回 日本理学療法学術大会
・距骨下関節の肢位が骨盤回旋に与える影響:入谷式足底板に用いる骨盤回旋
テストの検証:第45回日本理学療法学術大会

■お申し込み方法
1. ページ下部にある申込みフォームに必要事項を入力して送信してください。

2. 自動返信メールで受講料のお支払いをお知らせします。

3. メールに記載された方法のいずれかで受講料をお支払いください。

4. ご入金を確認しましたらその旨メールでご連絡します。
 受講票は開催の1週間前を目安にメールでお送りします。
 印刷して当日お持ちいただき、受付にご提示ください。

【 ご注意事項 】
※一度お支払い頂いた受講料のご返金は致しかねますのでご了承ください。
※ご利用のセキュリティソフトやメールソフトに、迷惑メール防止機能が付いている
場合や、携帯電話・スマートフォンでメールを受信する場合、
迷惑メールフォルダやゴミ箱に自動振り分けされたり、削除される可能性があります。
あらかじめ下記のドメインを受信可能なドメインとして設定の上お申し込みください。
japanlaim.co.jp    send@event-form.jp
尚、ご登録いただいたメールアドレスには、ジャパンライムからのご案内をさせていただきます。


 

申し込みの受付は終了いたしました。

定員 34人
申込終了日時 2019/06/13 16:00まで
開催日時
料金 10,800円(税込)
主催者名 ジャパンライム 株式会社
住所 東京都文京区本郷4-2-8
開催場所 フローラビル 3F
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする
定員 34人
申込終了日時 2019/06/13 16:00まで
開催日時
料金 10,800円(税込)
主催者名 ジャパンライム 株式会社
住所 東京都文京区本郷4-2-8
開催場所 フローラビル 3F
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする

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