【一般向け】第7回ウェブ心理塾「究極の出版企画書コンペ」

注意※ 企画書出版コンペの企画書提出期限は【締め切り】7月15日(月)の23時59分です。


私は「ウェブ心理塾」という勉強会を主催し、
そこで毎年7月
「出版企画書コンペ」を開催しています。

塾生に企画書を提出していただき、
60~70枚ほどの企画書から、
20名前後の決勝進出者を選考。


決勝進出者は、
大手編集者を中心に10名以上が参加する
「出版企画書コンペ」決勝戦
に参加し、

1分でプレゼンテーションをしてもらいます。

その結果、「スター誕生方式」で、
「興味がある」と思った編集者に
「採用」の札を上げてもらい、
出版をすすめていただく。

というのが、「出版企画書コンペ」です。




ウェブ心理塾は、出版をめざす者たちが集う
コミュニティです。


そこに所属すれば、
著者でしか知り得ない貴重な情報がたくさん得られ、
出版のチャンスも毎日のように飛び交っています。


今年は7月20日(土)、13時半から
「出版企画書コンペ」を開催いたします。


過去4回で、すでに30名以上に
「採用」の札が上がっています。


私 樺沢の手元には
ウェブ心理塾生が出版した本を全て保管していますが、
その本を全て合わせる150冊になります(笑)。

つまり、私の出版の指導によって、
初出版の著者が30名以上誕生し、
さらに現役著者20名以上を始動し、
150冊の本となっている

ということです。

 

=去年2018年の出版コンペから出版に至った例=

 本間立平さん
 
  尾藤克之さん

  
 中村圭さん

 山口賢人さん
 
また、出版コンペから直接でなくとも、
そこで出版編集者とつながりをもったことによって
出版に至ったウェブ心理塾生も多くいます。

 



自分でも、予想外にたくさんの著者を
指導していたことに驚きました。
 
これだけたくさんの人が、出版を実現しているのです。
さらに、毎月一人以上から「出版が決まりました」という
喜びの声が届いています。
 
これらの数字を見ると、

「出版は夢のまた夢」では、ないことがわかります。

私たちの、すぐ身近にある現実。
「手を伸ばせば、手に入る目標」です。

ウェブ心理塾のメンバーになると、
企画書を提出して「出版企画書コンペ」に
参加する権利が与えられます
ので、


「出版したい」という人は、
是非、挑戦して欲しいと思います。


 
<< 究極の企画書コンペにおける企画提出 >> 
 
第7回ウェブ心理塾「究極の出版企画書コンペ」における、
「出版企画書」の事前の企画書提出について、
このページで詳細をお知らせします。
 
長文になりますが、企画書提出を希望される方は、最後まで熟読してください。
 
【ステップ1】「企画書コンペ応募用紙」をダウンロードして、記入する

【ステップ2】企画書が完成しましたら、専用フォームより提出する
      【締め切り】7月15日(月)の23時59分です。
 
【応募条件】応募時に「ウェブ心理塾生」(会費を収めている)であること。

【禁止事項】
既に出版社に提出し、検討中となっている企画書と"同一の企画書"を提出するのはやめてください。
他社に提出中、検討中、進行中の企画書がある方は、
タイトルや切り口を大きく変えて、別な企画書として応募してください。
 

 
【企画書の書き方の注意】

(1)過去の出版決定者の企画書をいくつか公開していますので、参考にしてください。
(2)企画書の提出は、1人1通のみです。
(3)会場にて参加できない方も、ウェブ心理塾生であれば企画書提出できます。
  ただし、1次選考を通過しても、会場でのプレゼンができないので、かなり不利となります。
(4)企画書を一度提出したら、差し替え、変更、再提出はできません。
  じっくりと企画を練って、推敲を重ねてから提出してください。
(5)勝手に行数を増やさない!
  企画書の各項目ごとに行数が決まっていますので、
  行数を勝手に増やさないでくださいフォントの大きさなども変更しないでください。
(6)書籍タイトル
  本が出たときの書籍タイトルとして適切なものをお書きください。
  帯に書く内容などは、書かないでください。
(7)著者名
 「精神科医 樺沢紫苑」のように、肩書をつけた方が効果的です。
 その本の表紙に書かれる、肩書と名前をイメージしましょう。
(8)企画概要
  本の背景、本の内容、売れる理由・根拠、あなたが書く必然性などをお書きください。
  あなたの意気込みは、不要です。「企画概要」を読んだだけで、その本の全体像がわからないといけません。
(9)著者プロフィール
  あなたがその本を書く資格があること、あなたがその本を書く必然性があることが、書かれていなければいけません。
  履歴書ではありませんので、本の内容と直接関係のない職歴などは、書くとむしろマイナスです。
(10)構成案
  目次形式でもいいですし、おもしろそうな項目を箇条書き形式で列記する。
  あるいは、目次形式に箇条書きを混合するなど、自由に書いてくださって結構です。
  本の内容が「具体的わかる」ことが重要です。
(11)過去の出版経験
  「商業出版」で出版した紙の本の冊数を記入してください。電子書籍は含まれません。
  出版決定したものの、まだ出版されていないが、執筆、編集が進行中の場合は、「進行中」とお書きください。
(12)企画書コンペの会場参加 会場で参加する / 動画参加
  該当する方に(○)を書き込んでください。


 
 
【企画書コンペの実施手順】

(1)7月15日(月)の23時59分で、応募締め切り。
 ※応募確定の確認の必要のため、応募者一覧がウェブ心理塾グループページ上で公開されます 

(2)応募された企画書を全て、審査員3名に送付。事前審査します。
 
(3)事前審査によって、1次選考通過者を約15名、選考します。
 
(4)7月20日。企画書コンペ当日、会場にて1次選考通過者を発表します。
 
(5)1次選考通過者による決勝戦
 
 1次選考通過者により、1人「90秒プレゼンテーション」を行います。
 自己紹介と出版企画のアピール、合計で持ち時間は90秒。
 プレゼン終了後、審査員との質疑応答(3分程度)を行います。

 
 なので、企画書提出した人は全員、「90秒プレゼンテーション」ができるように練習してきてください。
 
 プロジェクターの使用はできません。
 どうしても写真や図を使いたい方は、フリップやスケッチブック形式にて、
 大きく印刷してきて、その場で提示する、のは可能です。
 

 企画書提出者が会場に来ていない場合は、司会による「企画書」の代読のみとなります。
 どうしても本人が参加できない場合は、「代理人」によるプレゼンテーションも可能です。
 その場合は、申し込みフォームの備考欄に、その旨をお書きください。

(6)最終審査

 休み時間を使って審査員による最終審査を行います。
 
(7)審査結果発表

 「スター誕生!」方式。
 1次選考通過者の名前を呼び上げ、審査員(3名)と来場した編集者(約15名)が「興味あり」のプラカードを上げる。
 最後に、「最優秀賞」1名、「優勝賞」数名を発表します。
 「興味あり」の基準は、「出版を前提として、その著者と一度会って詳しく話を聞きたい」ということです。
 
(8)編集者と面談
 
 「興味あり」のプラカードが上がった人は、後日、編集者と「出版」を前提にした面談に入っていただきます。
 選ばれたからといって、必ず出版できることを保証するものではありませんので、ご注意ください。
 
 
以上です。
みなさんのご健闘をお祈りします。


 

【ウェブ心理塾「出版企画書コンペ」への参加方法】



参加費:5000円(ウェブ心理塾 月額費として)
 < 決済方法は「クレジットのみ」です>

 
・ 懇親会 6000円 (希望者のみ)


************
 
セミナーに参加できるのはウェブ心理塾生のみです。
ウェブ心理塾に入塾いただくことでセミナーにご参加いただけます。

 

今回のセミナーは、秘匿性の高い内容となっていますので、
樺沢紫苑が主催する情報発信の勉強会「ウェブ心理塾」の
塾生向けセミナーとして開催
されます。

セミナー参加希望される方は、
ウェブ心理塾(月額5000円)にご入会いただきます。


ウェブ心理塾の継続を希望されない場合は、
セミナー参加後に退会してくだされば、5,000円しかかかりません。 


退会希望の際は、必ずご連絡ください。
ご自身で退会処理(課金停止)された場合は、即時退会扱いとなります。

 
 


【同意事項】ウェブ心理塾の入塾について ★ かならずお読みください ★



セミナーに参加できるのはウェブ心理塾生のみです。
ウェブ心理塾に入塾いただくことでセミナーにご参加いただけます。

 
 参加費:5,000円(ウェブ心理塾 月額費として)
 < 決済方法は「クレジットのみ」です。銀行振込・引き落としはございません>

 
ウェブ心理塾は月額5,000円(入会金なし)です。
入塾後は30日ごとに月額課金が発生します。

ウェブ心理塾は入会・退会がいつでも自由です。 

ただし、
セミナーや企画書コンペに参加するには
その時点で塾生として在籍していることが必須

です。
   
「在籍=月額課金が稼働している状態」という定義になります。

入塾後にすぐにご自身で課金停止をしないでください。
  
【注意】「ウェブ心理塾」は、オンラインサロン「樺沢塾」とは別のコミュニティです
 

 =============================
【ウェブ心理塾フェイスブックグループページに参加いただけます】
ウェブ心理塾の塾生は、フェイスブックグループページ にて
ウェブ心理塾の過去のすべてのセミナー動画が視聴可能です。

(フェイスブックのアカウントが必要です)

 


<< よくあるご質問 >>

【Q】
セミナー参加するのにウェブ心理塾の入塾費5000円以外に費用がかかりますか?
【A】
いいえ、かかりません。
ウェブ心理塾に入塾いただくことでセミナーに参加いただけます。
ウェブ心理塾のセミナーには「ウェブ心理塾生は無料参加」ですので、
今回のセミナー参加はウェブ心理塾の入塾月額費5000円以外は不要です。

【Q】
懇親会費6000円は当日支払いでも大丈夫ですか?
【A】
懇親会費は事前入金です。当日のお支払いは受付いたしません。
今回のセミナーは大人数の参加が見込まれるため、
懇親会はお店予約の関係上、人数限定(100名まで)となります。
事前入金の順に懇親会参加の確定となります。ご了承ください。


【Q】
セミナー申込後にすぐに退会(PayPal自動課金の停止)しても、セミナー参加はできますか?
【A】
いいえ、ご参加できません。
セミナー当日の時点でウェブ心理塾に在籍している塾生のみが参加可能です。
「ウェブ心理塾に在籍=月額課金が継続している状態」となりますので、
セミナー当日までは「PayPal自動課金の継続」の状態であることが必要です。

また、ウェブ心理塾の月額費に関しましては、
「30日分=月額費5000円」の扱いではございますが、
「PayPal自動課金の停止=即時退会」となります。
「自動課金の停止」後は、月額費30日分の保証は消滅いたします(セミナー参加はできません)
何卒ご注意ください。


【Q】
フェイスブックのアカウントを持っていません。ウェブ心理塾に入るにはフェイスブックのアカウントは必須ですか?
【A】
フェイスブックのアカウントを持っていなくてもウェブ心理塾に入塾は可能です(セミナー参加も可能)
ただし、ウェブ心理塾の最新セミナーの申込や過去のセミナー動画の視聴などは、
すべてウェブ心理塾フェイスブックグループページ にて公開されています。
それ以外の公開はございませんのでご了承ください。

ウェブ心理塾のすべてのコンテンツを活用されるために、
フェイスブックのアカウントを作成されることをお奨めいたします。


【Q】
私はウェブ心理塾生ですが、このページから申込しようとすると、さらに費用が請求されます。
【A】
こちらは一般の方向けの申込ページです。
ウェブ心理塾生は、ウェブ心理塾のフェイスブックグループページの塾生専用申込フォーム
から申込登録をお願いします。

 


 

【当日の司会】
伝える力研究所株式会社 代表取締役 天河晴代
心理学を活かした「伝わる声・話し方」の専門家
ボイスアップ・マスターコーチ HAL

ストラディバリウスと同じ周波数・1/fゆらぎ声を
もち、その価値は3 億円ともいわれる講師&司会者

 

申し込みの受付は終了いたしました。

定員 受付期間外
申込終了日時 2019/07/20 13:00まで
開催日時
主催者名 ウェブ心理塾事務局
住所 東京都港区芝5-26-24
開催場所 「リロの会議室」田町
問い合わせ先 主催者へ問い合わせする
定員 受付期間外
申込終了日時 2019/07/20 13:00まで
開催日時
主催者名 ウェブ心理塾事務局
住所 東京都港区芝5-26-24
開催場所 「リロの会議室」田町
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